2009 JAふくおか八女東京事務所
4月25日(土曜日)東京大学の弥生講堂において、農協協同組合研究会2009のシンポジウムが『未曾有の“農協危機”をどう乗り越えるか』をテーマに開催されました。 日本農業の重要性また現状の危機的な状況をどのように脱していくのか等、全国のJA、農業団体また研究者及び大学教授などの参加にて議論されました。シンポジウムでは「地域社会の発展」をテーマに当JAの事例を報告。 松延組合長より“生産・販売事業を中心”の題で理念及び実践について報告され、農協の存在意義、あり方等多くの議論が行われました。
JAふくおか八女東京事務所