2004.JAふくおか八女東京事務所

「ふるさとの食 にっぽんの食 全国フェスティバル」が開催

桜の開花宣言が出されたと思ったら、またすぐに冬に逆戻りしたかのように寒くなった3月20日(土)〜21日(日)、東京渋谷のNHK広場と代々木公園並木通りで恒例の「ふるさとの食 にっぽんの食 全国フェスティバル」が今年も盛大に開催された。
会場は全国各地のふるさとの美味しい料理を100円で食べられる「もてなしゾーン」、農業・牧場・海辺の風景を再現し、牛の乳搾りや魚釣りなどが体験できる「ふるさと体験広場」、全国各地の食材・特産品・名産品を販売する「どーもくん市場」、その他「ファミリーゾーン」などが設置された。
20日の土曜日は冷たい雨が降り、人出もそう多くはなかったが、21日の日曜日には快晴となり、多くの人出で賑わった。
当JAふくおか八女からは、昨年に引き続き「八女茶」の試飲販売を実施した。グリーンファーム課の坂本君と梅野君が上京し、試飲をしてもらいながら「八女茶」の販売とともにPRを行なった。 






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