JAふくおか八女の主な事業に関する紹介や事業の利用についてご案内しております。
ご一読いただき、組合員加入について考えてみませんか?

信用事業は、皆様からの貯金の受け入れ、資金の貸付、為替の取り扱いを主な事業とし、手形の割引、債務の保証、国債などの取り扱いも行っています。
JAふくおか八女では70名を超える渉外職員による幅広い相談活動や多くの種類の貯金、ローン商品を用意し、皆様のご来店をお待ちしています。また、JAの信用事業は全国JAグループにおけるJAバンクシステムのもと皆様に選ばれるよりよいサービスの提供と、お預りした大切な貯金をがっちりガードする仕組みの中、事業展開を行っています。

貯金と預金はどう違うの?

JAや郵便局では貯金といいますが、その他の金融機関では預金といいます。この貯金と預金との違いについて定説はみあたりませんが、預金が一時「預かる」という色彩が強いのに対し、貯金は利用者側にたった「貯える」という色彩が濃いといえましょう。

(筑後支店)


共済事業は、組合員やその家族、地域の皆様の病気や災害などさまざまなリスクに対する保障を提供し、生活の安定と将来の安心を図ろうというもので、戦後、JA組織の設立と同時に事業が展開され、今では保険・共済業界で大きな地位を占めるようになっています。商品の種類としては、長期共済と短期共済に区分され、長期共済では終身・養老生命・こども・建物更生・年金・医療共済など、短期共済では自動車・自賠責・火災共済などがあります。JAふくおか八女では各支店で共済加入の相談を承っております。


JAふくおか八女では旅行センターで、国内・海外旅行から航空券やJRなどの各種乗車券の手配とともに、定期積金とセットになった『旅倶楽部』などの企画も行っています。

(旅行センター八女)


JAふくおか八女では介護福祉センター(デイサービスセンター)『茶と花の里』を介護福祉の拠点として、居宅介護支援事業(ケアプラン作成サービス)・訪問介護事業・通所介護(デイサービス)事業を展開し、家族の介護負担の軽減や生きがい支援を行っています。

介護福祉センター(デイサービスセンター)『茶と花の里』