2010.3.3 西日本新聞掲載

2010.1.27 参加者20人 黒木町民体育館
RKBラジオ ”門間良の気分は上々”より
スナッピーが「卓球の町くろぎ」を取材に来てくれました!

みんなで、 はい! ピース!

スナッピー 33期生 吉留樹里さん 35期生花山明日香さん

卓球対決!ピンポン1期生 江田ヒサ子さん VS スナッピー 33期生 吉留樹里さん

応援する愛好会のみなさん!
八女市体育協会卓球部の創設に向けて動き出す!
2010.1.20 参加者12人
このたび、「小中学生の技術向上」「卓球愛好者の底辺の拡大」及び「八女市民の健康体力
の向上」に努めるため、「八女市体育協会卓球部」の創設について話し合いを行いました。
その結果、全員一定で創設に向けて動き出すことに決定しました。
参加者:黒木町卓球部5人・立花町ドリーム3人・八女市卓球OB2人・中学校2人
2010.1.13 西日本新聞掲載

卓球の町”くろぎ”の創設プロジェクト成果検証発表会
2009.12.10 参加者60人
「元気な黒木」をめざし、黒木町の皆さんが「卓球」を通して2006年から地域振興プロジェクトを実施しました!
その結果、2009年に計画目標3項目を達成し「卓球の町」として一定の成果を確認できました。
このたび、2010年1月に市町村合併で黒木町体育協会は消滅します。
この卓球の盛り上がりを消さないため「どげんかせんといかん」とみんなで話し合いました。
この成果検証発表会で、「小中学生の技術の向上」「卓球愛好者や底辺の拡大」に努めるため
参加者の総意で、新八女市で卓球部の創設に向けて行動を行うことになりました!
皆様のご協力をお願いします!

卓球で生き生きと健康に、みんなで「元気な黒木」を目指しました!
目標は、死ぬ間際まで元気で笑って卓球を楽しんで、そして突然、何の苦しみもなく「ころり」と逝く「ピンポンころり」です!

皆さんの感想意見は、高齢者子供たちのために継続を! 4年間の取り組みに感謝!等
新八女市での卓球振興の意見は、補助金なしでもぜひ継続を! 八女市に対する働きかけを!等
どげんかせんといかん!継続に向けて動き出します。

〜 卓球の町”くろぎ”の創設プロジェクト成果検証発表会 〜
12月10日(木)19:00開催決定
成果検証2009 計画2006
ますます盛んな 黒木アンビシャス!
2009.10.24

黒木アンビシャスを、福岡県アンビシャスより取材がありました
この黒木アンビシャスの集まりを、皆さんに伝えていただきます!
卓球で世代を超えて交流
〜 黒木アンビシャスに卓球台6台寄贈 〜
2009.5.16

卓球を通し、異世代との交流をはかり児童の健全育成を目的としている黒木アンビシャス。
この黒木アンビシャスにニッセイ財団から卓球台6台が贈られました。5月16日には、贈られた
卓球台を使って初めての活動が行われ、小中学生や近隣の大人16人が汗を流しました。

昨年の4月から参加しているという加藤ニトリさんは、なんと90歳。90歳とは思えないラケットさばきで、はつらつとして動き。「健康には運動が一番。知り合いから紹介してもらって始めました。とにかくおもしろいし、毎週ここに来るのが楽しみです」と笑顔で話しました。黒木アンビシャスは、毎週土曜日に午前9時30分から午後は、1時30分から活動しています。誰でも参加できます。興味のある方は一度のぞいてみませんか。

2009年6月8日県庁において、ニッセイ財団より目録の贈呈式がありました。
福岡県内12団体が寄贈を受け、黒木アンビシャスは、堤善俊代表が卓球台6台の寄贈を受けました。
大藤手話の会ピンポン交流会報告!
2008.11.16
大藤手話の会(山下美恵子会長)は、筑後市聾話者の会と「ピンポン交流会」を行ない、黒木町から17人筑後市から8人が参加しました。会場内では、参加者がピンポンを夢中で追いかける熱気に包まれました。 最後に、優勝者は「金メダル」と「ピンポンまんじゅう」をいただき大満足でした。

手話であいさつを行なう(山下会長)

みんなで楽しく ピンポン交流会
2008小・中学校指導者講習会報告!
2008.10.26〜27 IN 東京
吉沢流の指導法 「心できずして何もできず」 を学びました!
話は耳で聞け、目で聞け、心で聞け!(吉沢)
選手には誰にも素質がある。それを伸ばすのが指導者だ!(天の声)
卓球は、人間形成の一環として躾指導、礼儀作法、集団行動等を身につけさせる!
スポーツは、心、技、体である。 心をきたえる!
卓球は「100m競争をしながらチエスをするスポーツ」と言われる(米澤)

指導者は強くなればなるほど、頭を垂れる。稲穂と同じような心になることが大切!
感謝の気持ちが大切。 家庭、学校,選手、保護者に
すべてプラス思考に考える。 いいところを伸ばす!
一番多く質問した安田さん! 卓球にかける情熱はすばらしい!(右)
ピンポンまんじゅうを試食していただきました。 数が少なくてごめんなさい!(堀川)
進む!ウエルカム制度
黒木町 体育協会卓球部では、2008年も「卓球の町”くろぎ”の創設」プロジェクトを推進します。本年は、各クラブ同士の繋がりを固め、会員同士の技術の向上を図ります。住民が笑顔で卓球を楽しみ町内施設を有効に活用し、コミュニティの醸成をはかります。卓球で生き生きと健康に、みんなで「元気な黒木」をめざしましょう!

■各クラブ同士の繋がりや技術の向上を図るため、相撲で言われる「出稽古」と同じ「ウエルカム制度」を実施します■練習会場がない方、練習を増やしたい方は、町内の各クラブを訪問しましょう!★各クラブの皆さんは、暖かくウエルカム!と迎えましょう!■お問い合わせは連絡先へ■
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練習日 |
時 間 |
場 所 |
クラブ名 |
連 絡 先 |
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月曜日 |
19:30〜21:30 |
元田代小学校 |
田代ピンポンクラブ |
三宅 42-3573 |
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20:00〜22:00 |
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月曜ピンポンクラブ |
那須野 42-0386 |
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火曜日 |
19:00〜21:00 |
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堀川090-8419-4104 |
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水曜日 |
13:30〜15:30 |
黒木町民体育館 |
黒木ピンポンクラブ |
下川42-3439 |
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20:00〜22:00 |
大淵小学校 |
大淵ピンポンクラブ |
樋口45-1141 |
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木曜日 |
19:30〜21:30 |
木屋改善センター |
木屋ピンポンクラブ |
鍋田45-0318 |
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20:00〜22:00 |
笠原集会所 |
笠原ピンポンクラブ |
木下42-0202 |
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休憩中 |
えがおの森 |
えがおの森ピンポン |
坂本42-4385 |
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土曜日 |
9:30〜11:30 |
黒木小学校 |
大藤ピンポンクラブ |
堤 42-0672 |
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13:30〜15:30 |
黒木小アンビシャス |
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13:30〜15:30 |
黒木町民体育館 |
黒木ピンポンクラブ |
下川42-3439 |
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13:30〜15:30 |
黒木西小学校 |
黒木西卓球クラブ |
立野42-3303 |
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日曜日 |
19:30〜21:30 |
黒木西小学校 |
下名ピンポンクラブ |
日野42-2847 |
田代に卓球台6台寄贈ありがとう!
2008.4.1
▲喜びの田代ピンポンクラブの皆さん(元田代小学校講堂)
生涯スポーツ卓球講座第9期生から誕生した「田代ピンポンクラブ」では、元田代小学校の講堂を利用して卓球を始めました。しかし、練習に使う卓球台が無いため、広報くろぎ3月号並びに新聞紙上で卓球台の寄贈を呼びかけました。その結果、田代地区に全国から6台の寄贈がありました。早速、愛好者の皆さんが初打式を行いました。発起人の三宅静鹿さんは、「東京黒木会に加入されている、田代出身の堤昭博様から、故郷の田代地区に新品の卓球台を寄贈していただきました。全国の皆さんから6台の卓球台を寄贈していただきたいへん感謝しています。これからみんなで練習を行ない、ピンポンで田代を元気にします。ありがとうございました。」と満面の笑顔をされました。
■ 卓球台寄贈者名
堤 昭博様(
佐藤正治様(
江崎景助様(
堤 武史様(
田代ピンポンクラブでは、卓球台がありません!
皆様、家庭で不用になった卓球台を寄贈してください。
2008.3月号くろぎ広報紙掲載(田代ピンポンクラブ)
2008年の目標は、ピンポンまんじゅうを発売します!
直径40ミリ
白・黄色・八女茶色 3種類
2008.2.14 西日本新聞はぜの実に掲載!

2008.2.6 西日本新聞から取材をうけました!

2007小・中学校指導者講習会報告!
2007.10.20〜21 IN 東京
全国から40名の指導者が集まりました!
明徳義塾中・高等学校の佐藤利香先生の講義を2日間勉強しました!
黒木町長に表敬訪問しました!
2007.6.8
黒木ジュニアの選手と大渕小学校の古川校長は、黒木町長へ仙頭君の「全国大会出場」の報告に表敬訪問をしました。黒木町長から「日頃の練習の成果を十分発揮して、福岡県の代表としてがんばってきてください」と励ましのことばをいただき、「横断幕」と人材育成基金からの補助の決定書をいただきました。仙頭君は「ありがとうございます、全力でがんばります」と元気よくお礼のことばを述べました。
”仙頭卓也君”全日本卓球選手権 ホープスの部出場おめでとう! |
5月6日博多体育館で行われた、「全日本卓球選手権ホープスの部福岡県予選会」で
大渕小学校6年生の仙頭卓也君が見事勝ち残り、全日本卓球選手権の切符をつかんだ!
7月26日〜29日神戸市で開催される全日本卓球選手権での健闘を祈る!
2007.5.20 IN 黒木町民体育館
タマスの川田勝氏をお招きして、「黒木町卓球講習会」を開催しました。
黒木町で初めての講習会で、みんな熱心に話を聞いていました。( 参加者110名 )
卓球台を譲ってください!卓球台が足りません!
2006.10.16 黒木町開発センター視聴覚教室において、25名の参加をいただき卓球部研修会を開催しました。
研修会では、卓球部長が「卓球の町”くろぎ”創設プロジェクト」を説明し、黒木町の活性化を図るツールの1つとして「卓球」をとりあげ、体育協会卓球部として推進していくこととなりました。研修会でありました意見は次のとおりです。
今後は、推進体制を整え町内外の皆様のご協力をいただきながら、プロジェクトを推進して行きます。
事業を推進していくにあたり、早急に行わなければならないのは卓球台の整備です。現在、黒木町内には44台の卓球台があります。プロジェクトを推進するには77台の卓球台を確保する必要があり、33台の卓球台が不足します。
そこで、皆様にお願いです、本プロジェクを実施するため、各家庭に眠る卓球台や、各施設で不用になった「キャスター付きの卓球台」をお譲りください。卓球協会で使わせていただきます。皆様のご連絡をお待ちしております。
連絡先: 黒木町体育協会 卓球部 堀川
電話:黒木町役場 企画課内 0943−42−1113